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生活習慣病予防

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ψ あなたは自分のミスに気づいていないかもしれません!      脱ストレスは十分でしょうか?  さもないとリラックスできない体質になってしまうかもしれません。

生活習慣病の原因と対策です。
予防医学は原因究明から!
  1. はじめに
  2. 原因の究明
  3. 生活習慣病
  4. 食事・運動・音楽療法の三位一体
  5. 結論

日本成人病予防協会 一般健康管理士指導員 認定証の代用(一部破損で美的損傷のため)

1. はじめに

私こと森田 洋は日本成人病協会の一般健康管理指導員であり、協会を通じて予防医学の勉強を継続しております。

日本成人病予防協会は、「病気になってから治療するよりも、病気にならないように予防するのがベスト」との理念に基づき、予防医学を広める目的で設立・運営されています。

病気を治療するのは医師の役目ですが、予防医学の啓蒙はわれわれ一般健康管理指導員に許されている役割です。


特に生活習慣病予防は、一般健康管理指導員の得意分野です。


2. 原因の究明

さて、なぜ生活習慣病になるのか、その原因を考えたことがありますか?

原因を究明しない限り、根本的な解決はできませんね。


生活習慣病は、文字通り「生活習慣」が原因で起こる病気です。

日野原重明先生が名付けた病名で、半分近い病気の原因が悪い生活習慣のせいだというデータがあるそうです。

  • I. 心臓病。(高血圧を含む)
  • II. 肥満・高脂血症。
  • III. ガンなど。

I. 心臓病。(高血圧を含む)

<物理的要因>

心臓病の原因のほとんどは、血管の周りや中にコレステロールがたまり、血管が細く・硬くなるいわゆるアテローム硬化症が起因しているとのことです。

要するに、カロリー・栄養の取りすぎで、血中コレステロールが増え、それが慢性化して血管に付着・同化し、血管が細く・硬くなる訳です。


これにより、血管が細く硬くなることで、血圧が高くなります。

細い血管に圧力を上げて血を流すため、心臓にかなりの負担がかかります。


心臓は、血管の根幹であるため、心臓自体の血管が細く・硬くなると心臓病に発展するというわけです。


要するに、長年にわたり、必要以上に栄養を取りすぎた生活習慣が起因した病気ですね。

生活習慣を改善しないと治らないのではないでしょうか?

精神的要因

もちろん、ストレスも大きく関係します。

心臓の動きはもちろん自律神経で管理しています。

ストレスがかかると心臓がバクバクしませんか?

つまり、心拍数が早くなります。

慢性的に過度のストレスがかかると、この心拍数が早い状態=(車でいえば、アイドリングが高い状態=レーシング・カーの状態)があたりまえとなり、心臓によくありません。


ココロのケアも大切ですね!

「厄介なことに、免疫系そのものがストレスに対して敏感に反応していることが、最近になってわかってきた。

神経系ばかりではなく、免疫系のバランスも、その人がストレスにどう対処するか、否定的な感情をどう処理するかに左右されるのである。」(「音はなぜ癒すのか?」、ミッチェル・ゲイナー(医師)著、無名舎)

II. 肥満。(高脂血症をふくむ)

<物理的要因>

前述とほぼ同じです。

余分なエネルギーを直ぐに使える状態でキープしているのが、血中コレステロールです。

余分な栄養を長期保存する場合に、脂肪として体内に蓄えられます。

必要以上に脂肪が蓄えられると肥満になります。


肥満になると、脂肪が心臓を圧迫するので、心臓病の原因にもなります。

要するに、食べすぎ、飲みすぎ、運動不足の生活習慣が起因した病気ですね。

それでは、食べなければいいじゃないか?

それほど簡単にはいきませんね!


過食の習慣がつくと、胃も大きくなるし・・・。

一度太ると細胞の数が増え、太りやすくなるし・・・。

<精神的要因>

ところで、ストレスが食欲中枢を刺激するのをご存知でしょうか?

ストレス発散のために、やけ食いしたことはありませんか?

ストレスも軽減しないとなかなか難しいと思います。


III. ガン

ガンはピロリ菌が起こしていると思っていませんか?

恐れ入りますが、私はそれには異論があります。


もともとがん細胞は毎日できています。

体内にピロリ菌がいない人にもガン細胞は毎日できているはずです。

ちなみに、ピロリ菌は胃の中だけにいますので、ピロリ菌が関係するのは、胃ガンだけです。


仮説1.
免疫力が低い->ピロリ菌の生存可能->胃ガンの引き金に。

免疫力が低いから、ピロリ菌を撃退できず、ガン細胞も撃退できないのではないでしょうか?

免疫力が正常に機能している健常者であれば、たとえピロリ菌を撃退できなくても、増殖を抑えられると考えられます。

ガンも同じです。

免疫力が正常に機能していれば、毎日がん細胞ができても、撃退または増殖を抑えられます。


仮説2.
1)免疫力の低下->ピロリ菌生存可能。

2)免疫力の低下->ガン細胞生存可能。


いずれにしても、根本的な問題は、免疫力の低下ではないでしょうか?

これが私の持論です。


もちろん医学的な検証はなく、単なる私の推測・私見です。


追伸:「大部分の場合、ピロリ菌の存在がが胃潰瘍に関係しているという事実があります。

抗生物質でこの菌を退治した場合に、90%以上のケースで胃潰瘍が治ります。・・・

世界の人口の約5割の人が消化管にピロリ菌が存在しますが、胃潰瘍を発症するのは、わずか10%〜20%です。」

出所:Perfect Heaalth, Deepak, Chipra,M.D.(医学博士)


要するに、つじつまが合わないということです。

下記の説が正しいのではないでしょうか?

つまり、テロメア説ないしは、P53説に基づく、細胞の突然変異でがん細胞が出現する。

その要因は度重なる炎症で細胞が傷つき、修復の限度を超えた場合である。


後日発覚した資料:

最近の新しい情報で下記の通りほぼ納得のいく回答を得られたと思います。

ガンになる原因

ガンになる原因は、下記の2つの説が有力です。

1.テロメア限界説:

2.P53自爆因子:


1.テロメア限界説:

人間の細胞は分割を繰り返すことで生き延びます。

ただし、細胞の末端にあるテロメアだけは複製されないため、細胞分割するごとに擦り切れ、細胞分裂できる回数に限界があります。

この説によれば、人間の場合には11の2乗=121がテロメアの限界と考えられ、人間の寿命は121歳だということです。(南雲吉則医師による)

炎症等々で細胞が傷つくと細胞分割の回数が増えるので、予定よりも細胞分裂の限界に早く到達してしまいます。

テロメアが限界した際に突然異変が起こり、”同じようにテロメラーゼをもって「無限に分裂を繰り返す修復細胞」が現れるのです。

その救世主の名を「ガン」といいます。”(50歳を超えても30代に見える生き方、南雲吉則医師著)

テロメアの制限を受けないので、爆発的に増殖できるというわけです。


2.P53自爆因子説:

細胞は、外敵の侵入等々の戦いで傷ついた場合に内蔵されているP53自爆因子で自爆するようにプログラムされています。(ディーパック・チョップラ米国医学博士)

これは外敵を攻撃する時に使うものと同じものです。

ところが、突然に傷ついた細胞が自爆せずに永遠に生き延びようとする細胞があわられる、これががん細胞です。

傷ついてもP53という自爆因子を使わないので生きながらえるというものです。


結論:上記の2つの説は両方とも正しいと思います。

いずれにしても、がん細胞はみずからの細胞であり、突然変異で生まれた寿命がない化け物細胞です。

これは、正常範囲を超えて、細胞が傷ついてダメージを受けたことが要因です。

細胞が傷つく要因は、ウィルス等々の外敵の侵入、喫煙等による炎症、生活習慣病による動脈硬化などです。

さらにストレスも細胞を傷つけます。


胃がんの場合には、胃にピロリ菌がいると炎症が起こるので、テロメアの限界が早く来るか、もしくは傷ついた細胞が自爆せずに生き延びようとして突然変異でガン細胞が発生するというのが最も妥当な解釈だと思います。


リラックス風景 カジノ カタリナ島 LA南西沖

3. 生活習慣病

要するに、食べすぎ、飲みすぎ、運動不足等々により、血流の悪化等による免疫力の低下が生活習慣病の要因と考えられます。

ちなみに、ガン細胞は体内で毎日できています。

健常者は、免疫力が正常に機能しているから、がん細胞が増殖しないだけですね。


つまり、生活習慣病のほとんどは、自ら作り出した病気です。

これには、食事の欧米化も要因します。



日本人はもともと飢餓に耐えてきた民族のため、肥満細胞が多いとのこと。


つまり、栄養の吸収効率が良いカラダのため、欧米型の食事にするとすぐ太ります。

実際、日本人の腸は穀物や野菜を吸収するために、腸が欧米人に比べ長いとのこと。(粗食に適した腸)


肉食中心の欧米人は、比較的直ぐ吸収できる肉用に腸が短いそうです。

腸の長い(粗食に適した腸の)日本人が、肉食すれば、太ってあたりまえではないでしょうか?


さらに、昔のように粗食ではなく、今は飽食の時代です。

特に脂肪・油は一番カロリーが高いので、気をつけましょう。


ジューシーなハンバーガー等は、カロリーの高い脂肪・油分とエネルギー効率の良い炭水化物の組み合わせなので、いかがなものでしょうか?

<精神的要因>

ところで、ストレスが食欲中枢を刺激することをご存知でしょうか?

ストレスがかかるといらいらし、やけ食いをすると落ち着きませんか?

ですから、ストレス対処も大切ですね。


過労とストレスでも免疫力が落ち、いわゆるストレス病に発展します。

ストレス病も生活習慣病の一つではないでしょうか?


本来、人間はミスを犯さなければ病気になりません。

病気になるのは、カラダが正常に機能しない、つまり免疫力が落ちているからではないでしょうか?

4. 食事 運動 音楽療法の三位一体

かなり乱暴な説明でしたが、生活習慣病気の原因は大体分かってもらえたでしょうか?


そうです、自らの生活習慣が悪いから(食べすぎ・飲みすぎの食生活・運動不足・精神的ストレス)なった自ら引き起こした病気ですね!

そうであれば、生活習慣を改善すれば、生活習慣病も改善できるのではないでしょうか?

音楽 食事 運動療法の三位一体の意味が分かっていただけましたか?

1.音楽->精神的ストレス発散、気分転換、食欲中枢への刺激緩和。

2.運動->たまったコレステロール、脂肪の低減。

3.食事->過剰エネルギー摂取の低減。 


理にかなっているとは思いませんか?

原因の究明<->原因除去。

=>免疫力の改善(本来の免疫力に戻す)


生活習慣病には、生活習慣の改善がベストではないでしょうか?

これには、音楽 食事 運動療法の三位一体をお勧めします。


要するに、ストレス対処=メンタルには音楽療法

肥満等を防ぎ、物理的にカラダが正常に機能するようにするためには、食事と運動療法をお勧めします。

5. 結論

暴飲・暴食・運動不足が原因でメタボになって、薬でごまかそうとするのは筋が違うと思います。

生活習慣病は、お医者さんに行って薬だけ飲んでいても、いかがなものでしょうか?

みずから作り出した病気であれば、自ら治すことができるのではないでしょうか?

もちろん、一時的にはお医者さんと薬の助けが必要です。

野球で言えば、薬は、一時しのぎ、ピンチ・ヒッター(代打)のようなもの。

もしくは、薬は、救援投手、リリーフのようなもの。


先発ピッチャー=自らの免疫力がしっかりしていれば、完投でき、薬は要らない。

先発ピッチャー(免疫力)が早々とノックアウトされ、中継ぎ・押さえ(薬)におんぶにだっこでは長続きしないのではないでしょうか?

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天はみずから助くるものを助く。

食事に気をつけましょう。

運動をしましょう。

そしてリラックスを体質にする音楽療法も取り入れましょう。



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updated on 2016年1月22日

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森田 洋
日本成人病予防協会 一般健康管理士指導員


爆弾発言:

今まで薬事法の関係で伏せておきましたが、言論の自由の権利を行使して、爆弾発言をします。

多くの病気は自ら創り出したもの

基本的にストレス病をはじめ、生活習慣病等々多くの病気は自ら創り出したものです。

その理由は下記の通りです。

人間には、ホメオスターシス・生命恒常性の維持機能が備わっており、免疫細胞等々の働きのおかげで健康な状態が当たり前です。

病気になる=生命恒常性の維持が崩れるのは、ストレス+過労、悪い生活習慣等々の結果、免疫力等々が十分に働かず、自然治癒力が落ちたことが主な原因です。

ガンにしても、ガン細胞は自らの細胞で毎日できており、免疫力が十分に機能していれば、ガンという病気には発展しません。

自然治癒力が働きはじめれば、多くの病気は治るはず

もともと病気になった原因は、自然治癒力が十分に働いていないからです。

つまり、自然治癒力が働かなくなる原因をみずから作ったからです。

理論的にいえば、その原因を取り除き、さらに自然治癒力を活性化させれば、病気は回復に向かうはずです。


先天性の遺伝子異常・損傷や手遅れの場合を除けば、多くの病気はその原因を取り除き、さらに自然治癒力を活性化させれば、病気は回復に向かい、運がよければ、もちろん完全とはいかなくても治るはずです。

これが私の理論であり、私がストレス病を克服した石杖です。  HM


自然治癒力をUPさせないと、お薬だけでは病気はおそらく完治しない。

基本的に自然治癒力が十分に働いていれば、病気にならないはずです。

つまり、病気になった=自然治癒力が機能していない状態です。


お医者さんはお薬で介入して病気をコントロールしますが、この状態は一時しのぎの対策で、つまるところ一生お薬に頼ることになります。

なぜならば、薬をやめれば元の木阿弥であり、完治した状態ではありません。

完治とは、薬を飲まず自然治癒力だけで健康を維持できる状態です。


ご病気の方には、食事 運動 音楽療法の三位一体で自然治癒力を活性化することをお勧めいたします。

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